2007年07月17日

セカンドライフ

ボケネコのある日

バーチャルの世界なんとなく、好きになれない感覚がありました。不自然なような。だましのような。

昨晩[07/7/16]ビジネスサテライトの「仮想空間で新ビジネス」をみてイメージが変わりました。

インターネットの仮想空間「セカンドライフ」の日本語サービスが開始され、ビジネスにどう生かせるのか、模索する企業の姿を取材していました。

日にちや、時間がたつと、リンクきれになると思いますが、とりあえずリンクをはっておきます。音声と動画を再生するにはリアルプレーヤーが必要です。リアルプレーヤーには有償版と無償版があります。ダウンロードの際は注意を!!

ビジネスサテライト → 仮想空間で新ビジネス[07/7/16]

2007年7月24日追記:毎日更新されます。右側の「ハイライトアーカイブ」をクリックすると一ヶ月は過去放送のタイトルが表示されています。07/7/16の「仮想空間で新ビジネス」をクリックッすると見ることができます。7月の下に2002年から月別に分類されます。8月以降は、2007年の7月をクリックしてください。2007年の7月の一覧表が表示されます。

インターネットが普及し、サイトから情報を得たり、買い物をしたり。
情報の格差社会と言われる中、ボケネコもようやく、ネットでお買い物をしてみたりしています。

セカンドライフは、個人がなりたい自分になれるだけではなく、もっと大きな可能性があるように感じました。ネットでサイトを調べるように、自分の分身が情報を調べ、お買い物をしたり。サイトは画像があっても平面の世界。そこにあるものしか見ることが出来ません。サイトからサイトに飛ぶように、分身がバーチャルの世界を歩いて3次元の世界でものを見ること問合せをする事も可能です。

企業も模索中ですが、いろいろ考えているようです。
バーチャルの世界に映画館をつくり、そこで上映し評判の良いものを現実の世界で上映するとか。バーチャルの世界を実際の企業収益にどのように結び付けるかはまだ暗中模索状態とはいえ、ビジネスサテライトをみて、言葉では上手く表現できないのですが、世の中変わるかもしれないと思えました。

Second Life(セカンドライフ)とは、アメリカ・サンフランシスコのリンデンラボ社が運営する仮想世界のこと。

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義援金送金してATM壊して・・・

ボケネコのある日

義援金送金してATM壊して・・・

日本赤十字に義援金をおくろうと郵便局のATMへ出勤前によりました。なななか日中はいけないので。そこでハタと気がつきました。いつもは、買った商品とともに送られてくる振り込み票か、「ぱるる」送金。今日は通帳をもて来ていません。近くに、振込用紙が、青色。早々に書いてATMへ。

義援金送金には赤色 色は青色の振込用紙を使い郵便局の窓口でしましょう。(赤色ではありません。)振替手数料は免除されます。

それに気がついたのも、3000円をATMにいれてから。送金手数料60円不足。このさい、送金してしまおうと100円を投入。おつり40円。硬貨のほうの蓋があき、手をいれ硬貨を取ろうとしたら、蓋が閉まり始めました。どんくさいボケネコは手をATMに挟まれかけ・・・

慌てて手を引き出しました。そうしてらATMが・・・。故障の表示。おつりも30円しか握っていませんでした。ちょうど郵便局の局員さんが朝の点検をされていました。

「スミマセン、ATM壊してしまいました。」と声をかけました。壊したのはボケネコなのに中に入り10円を持ってきてくださいました。こちらは、壊して穴があったら入りたいくらいでした。10円有難うございました。

ボケネコはパソコンといい、機械は壊してばかり。さすがに公共のものは初めてです。

地震で熊本の影がうすくなっています。ボケネコも一度床上浸水の経験があります。
本当に片付けの手伝いがありがたかった。

日本赤十字では、「熊本県大雨災害義援金」「平成19年新潟県中越沖地震義援金」をうけつけています。
下記リンク先に郵便振替の口座とうの案内があります。

日本赤十字ホームページ → 熊本県大雨災害義援金の受付について

日本赤十字ホームページ → 「平成19年新潟県中越沖地震義援金」

明日はできれば郵便局の窓口にいくことが出来れば「平成19年新潟県中越沖地震義援金」を振り込みに行きたいと思います。

振込金受領書は大切にとっておき、3月に確定申告をしましょう。

関連記事
2007年07月16日:災害義援金を送ろう
2007年07月19日:ボランティアセンターに問合せをしよう
2007年07月21日:新潟特産品を買ってみよう

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