2014年08月04日

アマゾンの著者セントラル 著者ページの探し方

アマゾンの検索。今頃気がつきました。
今日予約の予定を立てるのに、検索してみて。

著者名で検索すると。お写真・プロフィールを含め、これまで出版した(たぶんアマゾンで取り扱った)本の一覧が表示されます。共著も含め

タイトル・出版日・単価・中古品の状況(最安値もふくめ)
星の数も。

検索をかけたといっても、アマゾンではなく。
アマゾンにこんなページがあったとは。
そして、なぜアマゾンで検索するとこのページが見つからないのか?
検索方法が?
http://www.amazon.co.jp/%E5%8F%A4%E5%AE%AE-%E6%98%87/e/B004LT3R9M

10冊検索にかかりました。
さすがに予約受付中は表示されず。
10冊のうち、読んでない本が5冊。うち共著が3冊。

と思ったら、プロフィールはないけれど、本の一覧表示がアマゾンの検索でみつかり、そこには新刊の予約の本も表もあり。
合計12冊。1冊多いのは。
離衣装心理学の特集「うつ」の現状

http://www.amazon.co.jp/%E5%8F%A4%E5%AE%AE-%E6%98%87-%E6%9C%AC/s?ie=UTF8&page=1&rh=n%3A465392%2Ck%3A%E5%8F%A4%E5%AE%AE%20%E6%98%87

昨年、県のモニターeアンケートをした謝礼が、アマゾンのギフト券1000円。
集めたポイントがアマゾンのギフト券に交換できるので、価格を知りたかったのです。
ポイント、アマゾンのギフト券にかえ、謝礼とあわせ、購入でます。

共感的傾聴術: 精神分析的に“聴く”力を高める [

欲しいな〜と思った本が他に1冊。古い本は図書館になければ、パス。

最初のリンク。あ〜アマゾンてこんなこともしてるのだと、なるほどと思ったしだいです。
Amazon.co.jp に書籍カタログが登録されている著者の方の
著者ページだったのです。
著者ご本人が更新できるページ。「著者セントラル」
さらに、右サイトには、
「著者ページストア」のリンクもあり。
「著者セントラル」から更新できることて、無料なのに、いろいろあります。
Twitterの表示、サイン会なのでイベント情報も表示できます。

アマゾンなかでの検索ではみつからなかったけれど(探し方が悪いのかもしれません)、普通に検索かけると、「著者セントラル」のページが検索にかかります。

著者ご本人に販促をして欲しい、アマゾン、出版社♪?
著者ページの探し方
下記のリンクに著者ページの探し方が書いてあります。
なんだ〜。こんな調べ方だってのだ〜です。

著者ページストア 

ビジネス系で、出版をビジネスの売り込みツールと考えている方にとっては、利用価値がありそうです。



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