2018年01月13日

蛍光型LEDの落とし穴

昨日、お友達とお話していたら、サークル型のLEDがあり、それを購入したと。
先ほど、お話の状況を、昨日の記事に追記で書き足しました。

少し調べてみました。

「蛍光灯型LEDの落とし穴」という記事をネット上でみつけました。

http://led-lvd.com/chokkanled.html

最初の言葉が、
このページはLED蛍光灯を考えている方にとって「買ってから後悔しないように絶対に知っておくべき内容」のページになっています。


蛍光管・灯器具までは知っていて点灯しないとどちらかの寿命と判断していました。
もうひとつ、電源(安定器)というパーツでもあり、LEDにする場合はそのパーツが問題になるようです。

蛍光灯と二とくくりにしていますが、4種類の蛍光灯があるようんです。

上のサイトに書かれていることをすべて、正確な情報かどうかはわかりませんが、このサイトを入り口に、調べることができそうです。

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PS
2018年1月15日追記
町の電気屋さんにお願いして注文交換していただき、以前の蛍光管の照明と、今回の新しいLEDの照明、それぞれの器具をみながら、説明していただきました。
↑のリンクの記事は、私の読解力のせいか、記事そのものが違っているのかは、不明ですですけれど。
蛍光管の照明がついているところに、LEDの照明をつけるのに、配線工事は不要です。
このことについては、2018年1月15日に記事を書きます。
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今日、注文した照明器具が届き、設置にきてくださるので、その器具が、安定器内臓型のLED蛍光灯かどうか、聞いてみます。

製品の取り付けには電気工事士による既設の蛍光灯用安定器の取り外しと配線のバイパス工事が必要とサイトにかかれているので、工事がないと、これではないような・・・・

読み進むと、「器具一体型のLED蛍光灯」が4つ目に。
一体型といわれたような気がするので、たぶんこれを購入したようです。
デメリットとして、下記のよにかかれてます。
デメリット:本体費用・工事費・取り外した蛍光灯器具の廃棄処分費など、費用が結構かかる


一体型なら、工事が必要!!器具の金額はきいていますが、工事費聞いてません!!
とうか、工事するとは、聞いていません・・・

最初の、「電気工事不要のLED蛍光灯」かもしれません・・・
これだと、問題だと思う私!!

しっかり、なにを購入したか、確認しておかないと。



posted by ネコ at 10:37| Comment(0) | ボケネコのある日>雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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