2018年06月28日

アナログ回線とデジタル回線

疑問をおって、過去へ。

アナログ回線の電話にこだわってます。

違いもしらないのに。

調べていて

家電倶楽部とういページを見つけました。

サイトの主はわかりませんけれど。

その説明でいくと
下は引用ですので、↑が元


デジタル

あったことを数字に置き換えてデータ化

飛び飛びの値
「0」と「1」で表す

単純で扱いやすい

劣化に強い

ノイズに強い

デジタル回線というのは、音声を一旦数値に置き換え、そのデータを相手に伝える

電話のデジタル回線というと、ISDN(Integrated Services Digital Network)


アナログ

あったことをそのまま映し出す

連続した値(量)

複雑

劣化に弱い

ノイズに弱い

電話のアナログ回線というのは音声をそのまま電気信号に変換して相手に伝える方式

ADSL(Asymmetric Digital Subscriber Line)は日本語に訳すと非対称デジタル加入者線となりますが、こちらもアナログ回線。ISDNと同じく、アナログ回線でデジタル信号を伝送させる方法です。そして、ADSLは電話として使用する時はアナログ方式なので、こちらはアナログ回線ということになります




え!!の情報が書かれてます。

『2025年を目途にアナログ回線の固定電話を廃止する』


ADSLとして情報は聞いていますけれど、電話は???


これも含めて、通信全体をどうするか考えないと。

やはり、光回線の工事をしておいたほうがいい?

今Wi-Fiですべてを考え、固定電話だけをアナログで残すと固定電話の番号がなくなる・・・???

わからないことだらけ。

ネットにつながっていないガラケイと、ADSLと、アナログ固定電話(電話番号)をどう変更すればいいのか?



この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。