2018年06月30日

2025年を目途にアナログ回線の固定電話を廃止するて?本当?

先回の記事で、勉強していることをメモして、とても気になったこと。
「かでんくらぶ」の記事。「2025年を目途にアナログ回線の固定電話を廃止する」の文字

サイト・運営者の信頼性は不明ですけれど。

ADSLについては、新聞で読んでしっていました。
でも、アナログの固定回線電話までとは思っていませんでした。

一番いいのは、サービスを提供しているところへ問合せすることだと思ます。
「116」へ電話して聞いてみました。

細かいことはなにも決まっていませんとのこと。
ただ、正式に2025年をすぎても「アナログの固定回線電話」は、契約手続き・工事・電話機の買い替えは必要ないと発表しているそうです。

「アナログ固定電話」だけのお客様もいます。

2025年以降も、アナログ固定回線は、なにもしなくても、今までの通りに使えるそうです。

これは現時点、正式に発表されていることだそうです。

アナログ回線固定電話が使えなくなるから、特典がある今のうちに、契約・工事をすすめられても、固定電話だけで考えた場合その勧誘にのる必要はないようです。

「おすすめネットプラン、格安スマホ(MVNO)攻略ブログ」に次の記載がありました。
リンク先は、宣伝もあるかと思います。ご利用はご自分でご判断ください。


ADSLサービスが終了する危機、NTTのアナログ固定電話網が抱える『2025年問題』とは?

【2017年1月 追記】総務省は24日、アナログな固定電話網を2025年を目途にインターネット技術を利用したIP通信網に置き換える方針を発表。アナログ電話回線(PSTN)が廃止になるためADSLサービスが2025年頃までに終了する可能性が高くなりました。

※ただし普通の固定電話サービスは代替技術が確立しているため、現在契約している固定電話を2025年以降もそのまま継続(手続きや工事は不要)して使用可能です。



普通の固定電話サービスは代替技術が確立しているため、現在契約している固定電話を2025年以降もそのまま継続(手続きや工事は不要)


上の記事の中にある記載は、「116」の回答と同じですね。代替技術があるから、2025年以降もなにも心配する必要がありません。
コストの問題だけ。

これで、アナログ固定電話(電話番号・壁に差し込むだけのシンプルさ)・ADSL(料金の安さ・幸いネットさくさく)・ガラケイ(電話しかつかわない、ネットにつながっていない契約で格安)を、どうするか、また迷います。

アナログ固定電話の電話番号と設置のシンプルさで、現状を維持したいが根本にあるので。

ワイファイで、まとめると、アナログ固定電話だけが別になり。
2025年以降、アナログ電話回線は使えなくなったので、光電話にしてください。
光回線工事をして、IP電話を購入してくださいといわれとしたらと。

今、光回線を工事(今ぽポイント加算・商品券・工事費・事務費無料のサービスがあるので)して、アナログ電話終了まで、アナログ固定電話と、家でのインターネット・スマホは最低の契約をし、ワイファイの無線LANを購入して両方を使う。
このほうほうが、将来的にはいいようなと思ったのです。

なにもしなくても、アナログの固定電話回線が使えるなら、家のネット接続・スマホのアップデートをファイファイモバイルでする方法も選べます。

また、悩みの振り出しに。

て、なにになやんでいるのやら???

「おすすめネットプラン、格安スマホ(MVNO)攻略ブログ」では、ADSL終了後の選択肢を3つあげています。

『ひかり回線』『WIMAX』『Softbank Air』

そして、光回線をすすめています。

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