2019年01月08日

ゲストとして Chrome を使用する

友人2名にご助力いただき、講座の受付管理を gmail でするように新しくアカウントを作成しました。

パスワードをお知らせしておけばいいかなと思ったのですけれど。。。

警告として、ほかの人から、パスワードを使ってアクセスがあったので、ブロックしたので、覚えがない場合はパスワードを変更してくださいと。

とういことは、友人にアカウント・アドレス・パスワードを連絡しても、同じことが起きるとうこと。

共有できないかと。

設定メールのほうへも、警告があり、そちらで、リンクをおっていくと、次のような記載がありました。

図書館を使っている私にも、必要な知識です。

いままでの使い方では、問題ありそうな。

下記そのまま転機です。

著作権の問題がきになりますが、同じ問題をかかえているかもしれなのので。
ここまで、たどりつくの大変でした。


ゲストモードを開く
パソコンで Chrome を開きます。
画面右上で、名前またはユーザー アイコン ユーザー をクリックします。
[ゲスト] をクリックします。
注: パソコンに監視対象ユーザーが登録されている場合、監視対象ではない通常のプロフィールがすべてロックされると、ゲストモードは使用できなくなります。プロフィールをロックする方法をご覧ください。

ゲストモードを終了する
画面右上で、[ゲスト] 次へ [ゲスト セッションを終了] の順にクリックします。

これで、閲覧履歴、Cookie、サイトデータが削除されます。

一部の情報は他者が閲覧可能
ゲストモードは、Chrome で閲覧履歴が保存されないようにする機能です。

次に挙げるような他者には閲覧内容を知られる可能性があります。

アクセス先のウェブサイト(これらのサイトで使用されている広告やリソースも含みます)
雇用主、学校(または使用するネットワークの管理運営元)
ご利用のインターネット サービス プロバイダ
アカウントにログインして Gmail などのウェブサービスを使用すると、そのアカウントを認識するサイトで閲覧アクティビティが保存されることがあります。


よくよく読んだら、必要としていることと違いそうな・・・
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